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茅原先生(↑のリンクの方)ワタシノ師匠。

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やす

Author:やす
はじめましてやすです。私のちんけな日常を公開しちゃうぞー!!*(^0^)ミニミニ絵画を毎日制作中!!絵をどうぞ見てやってください。
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絵をやっている方は知っていると思われますが、野田先生が北海道からいらしてくださりました。
私はどうにも批評されることがおっくうなので見ていただきませんでしたが、クラスのみなさんの批評会を横目でちらり見ておりました。


絵について考えてほしい。とおっしゃいました。
絵とは絵のために描くのではない。人生ではないのでしょうか。と。きれいきれいでは明るく楽しいだけで生きている感じがしない、だから美ではないということでしょうか。難しいです
野田先生は写実絵画の巨匠です。骨や化石も描いています。人骨も胎児もニューヨークで、売られていると教えてくださいました。こう聞くと違和感を覚える方もいるかもしれません。しかし私は絵にしたいのに本物をみて描けないよりか、人骨を買って自分の描きたいこと。リアリティーをどこまでも追求することのほうが惹かれます。ダ・ビィンチはよりリアルな人体を描くために死体を何体も解剖しその成果が絵に反映されています。しかし絵のために現代でそんなことをしたら即捕まりますね追求心と社会とは常に対立することがあるのです。
今年、野田弘志先生の画集も発売されました。
実物品はそりゃあもうびっくりな値段で売買されております。私が宝くじがあたれば買えるのに〜これからも現役で良い絵を描いてほしいです。やさしいおじいさんでした


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美術館はね〜

なんだろね!美術館の裏側を探検してきましたよー。過去のパンフが沢山保存されていました。後は後は・・・4トンまで乗せられるエレベーターに乗ってみました。壁は作品が傷つかないようにフトンのようなもので覆われていました。作品を保存することが美術館の役目でもあるのですだから収蔵室は特に厳重に厳重を重ね守られています。湿度と温度は一年中一定に保ちます。少しでもかんきょうが変わるとブザーがなるので、扉を開けて中に入ることもままなりません。作品に虫やカビが入ってしまっては大変だからです・・・。
こんな裏側レポートでした。キスリング展を見てきました。オランダの画家だそうです。ソファーに横たわる美人画が魅惑的でした。

山○さん

あるところに山○さんという人がおりました。上京して3年目のころです。やすという口からでまかせ声のでかさは日本一!と出逢ったのはいや去年も焼肉を無理やり誘われあげくのはてに皿にトントロをやまもりにされていたっけ。でもやすはまた焼肉をやってもおばちゃんだからでしょう。なんかとってのせてしまうでしょう。堪忍してや、ネイちゃん私の師匠といいますか好きな人は山○さんの絵のファンなので山○さんへお手紙を書いたのです。やま○さん読んでくれてありがとう!!またコメントするからねー!!よのことだよ山○さんの作品をこれからも静寂の中からでてきたような、素敵な絵を見せてくださいね!!
あるところに山○さんという肉食怪獣も食べてしまう人がいました。
山○さんは今日は午後から村にやってきて、またえさをとりに行きました。朝ははれていましたが、夜になると雨が降りそうです。猫に電話をして猫にまたがり悪い恐竜を退治です!!雨にもまけず風にもまけず、キャンパス獣を食べる山○さんは目がキラキラしています

合同誕生会

母と私とじもってぃーのyちゃんと合同誕生会をしましたよ田舎の五目ちらし寿司を3人で作り、父がワインとケーキをプレゼントしてくれました。
なんか小さい頃みたいで、私はこういうのが好きですずっとお子様だからね

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今日は故郷最後の日だよー。帰りたく、なくなっちゃいますが、そのくくらいで帰るのが仕方ないのです。好きなことを貫くはずが疲れてしまうのは根性が足りないのですまた現実世界へ帰りまーすどぶねずみのように美しくなりたい。

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